【FX|悩み】週間100pips獲得!水平線・マルチタイムフレーム戦略【7/15週】

こんにちは!うさたです!

7月15日~19日の週で、100pipsゲットしました!

水平線とマルチタイムフレームを使った戦略トレードです。

結果的に、デイトレ並みのポジション保有時間でオーバーナイト取引で20pips前後のトレードが多かったです。

うさた
今回の記事では、「30pips」「20pips」「50pips」の3トレードを解説いたします。

トレード結果:週間100pipsゲット

週間トレード成績
週明けは10pips前後の負けトレードがあったのですが、トータルで101.3pipsの収益になりました。

冒頭でもお伝えしましたが、水平線とマルチタイムフレームを使って分析した戦略トレードです。

うさた

水平線とマルチタイムフレームについては、別の記事で詳しくご紹介しています。

事前にご覧いただくと今回の記事の内容がより分かりやすいので、まだ見ていない方はぜひこちらの記事もご覧ください!

今回は、オーバーナイト取引が多くエントリーの根拠が少なめな取引が多かったので、トレール注文で利益を伸ばそうとしましたが、最終的には短期売買が多めになりました。

では、「30pips」「20pips」「50pips」の3トレードを解説していきます。

【トレード①】30pips獲得トレード

トレード成績30ピプス

通貨ペア:USD/JPY
売買:売
エントリーレート:108.112
約定レート:107.803
pip損益:30.9pips

シナリオ戦略:マルチタイムフレーム

週足【シナリオ戦略:マルチタイムフレーム】

ドル円①週足
米ドル/円の週足チャートです。

一番右のローソク足が先週のローソク足です。

陰線で引けていますね。

見づらいですが、すべての移動平均線を下回ったレートで引けています。

週足ベースで見ると、高値・安値共にダウントレンドです。

日足【シナリオ戦略:マルチタイムフレーム】

ドル円②日足
米ドル/円の日足チャートです。

直近の最高値:4月24日
直近の最安値:6月25日

直近最高値から順調に下落して、安値を更新した後、6月25日に直近最安値を記録。

その後、緩やかに反発して上昇するが、先週後半に109円のキリ番付近のレジスタンスラインで下落に転じたようなチャートになっています。

うさた
前週の金曜日のローソク足は、下影陽線のようなローソク足で引けていますね。

ローソク足の種類については、こちらの記事で詳しくご紹介していますので、ぜひご覧ください。

4時間足【シナリオ戦略:マルチタイムフレーム】

ドル円③4時間足
米ドル/円の4時間足です。

大きな流れは下降トレンドですが、緑色のレンジ相場を本格的に抜ければ、さらに下落の勢いが増しそうです。

レジスタンスライン:109.000円
サポートライン:107.800円

くまた
サポートラインで何度も跳ね返ってきてるね。

うさた
この抵抗帯は、結構強そうだよね。

1時間足【シナリオ戦略:マルチタイムフレーム】

ドル円④1時間足
米ドル/円の1時間足です。

緑の点線から右側が7月15日からの週になります。

先週末からの流れで、高値が切り下がってきていますね。

くまた

ホントだ。

今週も高値が切り下がってる。

全体的にダウントレンドですが、直近最安値からの上昇がどこまで伸びるか決まり切っていない状況です。

売り目線で狙っていけそうですが、利確目標到達まで時間がかかりそうなイメージです。

シナリオ戦略:水平線

4時間足【シナリオ戦略:水平線】

ドル円⑤水平線
米ドル/円の4時間足に戻ります。

107.800円当たりに強いサポートラインがあります。

レートが下落しても、107.800円で跳ね返ってくる可能性が高いので、直近最安値を狙うのは、様子を見ながらにした方が良いと判断しました。

1時間足【シナリオ戦略:水平線】

ドル円⑥抵抗帯
米ドル/円の1時間足です。

上下の赤色の実践がレジサポライン。

中央の点線が、抵抗帯として機能しています。

くまた
緑の△印で、レジスタンスやサポートとして反応しているね。

うさた

直近では抵抗帯に抑えられて、高値更新に失敗しているので、下側の点線がレジスタンスラインとして機能しているのが確認できます。

再び高値トライに失敗すれば、市場心理が下落が進んでいきそうな雰囲気ですね。

エントリーポイント:トレンドライン

1時間足【エントリーポイント:トレンドライン 】

ドル円エントリー⑦トレンドライン
先ほどの米ドル/円1時間足にトレンドラインを引いたチャートです。

うさた
この時、レートがこのトレンドラインを割ったあたりで売りでエントリーしようかと考えています。

直近では、2回とも高値をつけた後にトレンドラインを割ったら、かなり勢いよく下落しています。今回も同じような動きになる可能性が高いです。

右下の緑の部分を拡大したチャートが下のチャートです。
ドル円⑧エントリーポイント
トレンドラインを割ったところがエントリーポイントの候補です。

1時間足【エントリーポイント:注意点 】

ドル円⑨エントリーポイント注意
今回のエントリーで注意すべき点は、赤い点線で表示したネックラインがサポートラインとして機能するかもしれないことを視野に入れておくと良いでしょう。

くまた
じゃあどこでエントリーしたらいいの?

ドル円⑩エントリーポイント注意2

  1. トレンドラインを下抜けたらエントリー
  2. ネックラインがレジサポ転換したことを確認してからエントリー

①は、これまでの流れを考慮すると、一気に下落する可能性があるので、下抜けたところを捕まえると、利益が大きくしやすいです。
この場合、デイトレなら、ネックラインを抜けるのを監視しておくか、ネックラインまでの10pipsぐらいで一端利確してもいいと思います。

②は、より手堅いエントリー方法ですね。
ただ、静観しているときにそのまま勢いよく下落していくと、エントリーチャンスを逃すかもしれません。

うさた

トレードチャンスを逃してしまっても、次のチャンスがやってくるまで待ちましょう。

焦って飛び乗ると、底値や天井を掴まされる場合があるので注意です。

利確と損切り注文

ドル円⑪利確と損切り候補
エントリーポイントの候補を2つ挙げたので、利確と損切り候補もそれぞれ2つずつ上げてみました。

マルチタイムフレームで確認したように、「利確②」の107.800円付近はかなりサポートが効いていたラインです。

うさた
今回のトレードは、ネックラインのレジサポ転換確認後、右側のエントリーポイントで売りでエントリーし、OCO注文で「損切り②」と「利確②」に注文をいれました。

翌日、会社なのでOCO注文をいれて寝ました。

途中経過:トレール注文

ドル円⑫途中経過
翌朝7:00の時点でチャートを確認すると、上のような状態でした。

くまた
順調に下がってきてるね。

うさた
「利確①」付近で一端反発し始めました。

会社に行かなければならないので、OCO注文に加えて、5pips幅でトレール注文も入れました。

トレールを入れておくことで、レートが伸びれば利確目標まで到達できますし、逆に相場が反転したら損切りになる前に利確してくれるので、この時点で勝ちが確定しています。

くまた
あとは、どこまで伸びるかってことか。

うさた
損小利大のちょっとしたテクニックなので、よかったら使ってみてくださいね。

利確:トレール注文

ドル円⑬利確
勤務中に利確してました。30.9pips獲得です。
トレード成績30ピプス

通貨ペア:USD/JPY
売買:売
エントリーレート:108.112
約定レート:107.803
pip損益:30.9pips

利確:利確後

ル円⑭利確その後
ちなみにポジションをホールドしてると、もっと利益が伸びていました。

107.800円の水平線でサポートされて20pipsほど戻した後、再び下落して107.800円を割っていきました。

うさた
日足では、最安値からの上昇のこともあるので、107.803で約定できたことで十分だと思ってます。

【トレード②】20pips獲得トレード

トレード成績20.9 ピプス

通貨ペア:EUR/USD
売買:買
エントリーレート:1.12172
約定レート:1.12375
pip損益:20.3pips

シナリオ戦略:マルチタイムフレーム

週足【シナリオ戦略:マルチタイムフレーム】

5ユーロドル①週足
ユーロ/米ドルの週足チャートです。

先週までの大まかな流れは、1.25552の最高値付近でレンジ相場が続いた後、今のところ、5月頃までダウントレンドです。

6月頃に一度盛り返していますが、大きなトレンドにはなっていないです。

日足【シナリオ戦略:マルチタイムフレーム】

ユーロドル②日足
ユーロ/米ドルの日足チャートです。

6月頃に盛り返した辺りを日足チャートで確認してみましょう。

高値は更新してますが、安値は同水準で、緑の点線がネックラインのようになっていますね。

うさた
チャートパターンの三尊(⁼ヘッドアンドショルダー)になるかもしれません。

くまた
そうなると、もう1回レートが上がる可能性があるね。

4時間足【シナリオ戦略:マルチタイムフレーム】

ユーロドル③4時間足
ユーロ/米ドルの4時間足チャートです。

日足で確認したネックラインが、下の赤色の実践になります。

くまた
赤い点線がレジサポラインになってるね。

うさた
直近でも、黄色の丸印のように、かなりレジスタンスが効いていますね。

次に、緑で囲った箇所を1時間足で見てみましょう。

1時間足【シナリオ戦略:マルチタイムフレーム】

ユーロドル④1時間足
4時間足で確認した点線と実践は、上下のラインになります。

中央の点線は、1時間足で見たときのレジサポラインです。

三角の1~3に移行するにつれて、レジサポの役割が転換していることが確認できると思います。

  1. レジスタンス
  2. ブレイク後のサポート
  3. サポート

先週までの流れをマルチタイムフレームで確認しました。

  • 大きな流れはダウントレンド
  • 直近1ヶ月で小反発
  • 三尊(⁼ヘッドアンドショルダー)形成期?
  • レジサポラインが意識されている

このような情報をチャートから読み取ることが出来ました。
次に、シナリオを立ててトレード戦略を練りましょう。

シナリオ戦略:水平線

マルチタイムフレームで分析したところ、大きな流れは売りトレンドですが、レンジ相場の中なら短期の買いを狙えるような場面です。

そんなことをイメージしながら、水平線を使ってシナリオ戦略を立てていきましょう。

4時間足①【シナリオ戦略:水平線】

ユーロドル⑤4時間足レンジ相
ユーロ/米ドル4時間足に戻ります。

縦の緑の点線から右側が7月15日からの週です。

うさた
前週の流れを引き継いで、レンジ相場の中にいます。

くまた
レジスタンスで反発されて、下落してきてるね。

4時間足②【シナリオ戦略:水平線】

ユーロドル⑥4時間足サポートライン反発確認
下の赤い実線が、日足チャートで確認したネックラインです。

うさた
今週も、このネックラインで反発していることが確認できました。

くまた
ここから「ショルダー」のヤマ場を形成するかもしれないんだね。

うさた

ポイントは、ネックラインに近づいたからと言って、すぐに飛び乗らないこと。

「方向が決まってから、そのトレンドをフォローする」ようにエントリーすると、スムーズに相場が動いてくれることが多くなりますよ。

「エントリーしたら、もみ合いに捕まってしまった」
こんなケースが多い方は『トレンドが決まってからエントリー』するといいかもしれません。

何時間も膠着状態が続くとストレスになりますしね。

今回のトレードで言うと、次のようなエントリーポイントです。

エントリーポイント:水平線・トレンドライン

4時間足【エントリーポイント:水平線・トレンドライン】

ユーロドル⑦4時間足エントリーポイント
右下のトレンドラインを抜けたらエントリーするのが、エントリーポイントのひとつになります。

少し細かくして、1時間足で確認してみましょう。

1時間足①【エントリーポイント:水平線・トレンドライン】

ユーロドル⑧1時間足エントリーポイント
1時間足では矢印のローソク足でエントリーしています。

うさた
ポイントは、エントリーポイントの手前で、一度同じレートに到達しているのですが、そこではエントリーせずに、次の機会でエントリーしているところです。

緑の点線部分を拡大してみます。

1時間足②【エントリーポイント:水平線・トレンドライン】

ユーロドル⑨1時間足エントリーポイント拡大説明
チャートの左側から順に見ていきましょう。

まず、赤い点線でトレンドラインを確認できると思います。4時間足チャートのトレンドラインと同じです。

「①」付近がサポートラインになります。下落の勢いが止まっていますよね。

うさた

このときは、まだエントリーしないんです。

上昇することが決まってないからです。

「②」で一度売られています。

くまた
①で買いポジションを持ってたら、ここで決済しちゃうかもしれないね。

「②」で下落するものの、サポートライン付近でしっかり止まっています。

再び上昇してきて「②」レート辺りで再度下落。短期売買勢が売ってきているのが確認できます。

うさた
ここをしっかり抜けて、上昇に転じたことを確認してエントリーすると、伸びていく場合が多いですよ。

「②」を抜けたラインでサポートされていることを確認してエントリーすると、ポジションをホールドしやすいですよ。

  • 短期売買勢の売りが出尽くしたので、売りに進むことが少ない
  • 短期売買勢で売りポジションを持っていた人たちは、損切りの買いを入れる
  • デイトレーダーなどは、この押し目やネックラインのブレイクアウトを狙って買いを入れる

このような市場心理から、買いが進むことで、レートが進みやすいです。

利確と損切り注文

ユーロドル⑩1時間足利確目標と損切り候補
大きな波ではダウントレンドなので、利確目標は前回高値よりも低いレートが良いでしょう。

1時間足で見ると、左の青い丸印でサポートされているので、短期的にはこの辺りで利確の売り注文が入っていると予想されます。

損切り候補は①②の2つがあります。

上位足目線で見ても、損切り②の方が注目度が高いです。

リスクリワード比で利益が大きくなることが確認できたので、エントリーしました。

途中経過:トレール注文

ユーロドル⑪途中経過トレール追加理由
エントリーした翌日「3」でトレール注文を入れました。

  • 「1」:売りの圧力が強いことが分かる
  • 「2」:目標レートに到達する前に買いの勢いを相殺するような売りが確認された

うさた
米ドル/円の時と同じく5pips幅でトレール注文を入れました。

ポイント

米ドル/円よりもユーロ/米ドルの方がボラティリティが高いので、トレール幅は米ドル/円より広くてしてもいいと思います。

ボラティリティについては、「通貨ペアの選び方!FX初心者におすすめの通貨ペアをご紹介します!」という記事で詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。

利確:トレール注文

ユーロドル⑫利確
シナリオ通り利確目標に到達しました。

うさた
20.3pips獲得です。

トレード成績20.9 ピプス

通貨ペア:EUR/USD
売買:買
エントリーレート:1.12172
約定レート:1.12375
pip損益:20.3pips

【トレード③】50pips獲得トレード

トレード成績50ピプス

通貨ペア:EUR/USD
売買:買
エントリーレート:1.12210
約定レート:1.12710
pip損益:50.0pips

シナリオ戦略:マルチタイムフレーム

週明けのマルチタイムフレームでの相場環境確認は、先ほどのトレードと同じです。

  • 大きな流れはダウントレンド
  • 直近1ヶ月で小反発
  • 三尊(⁼ヘッドアンドショルダー)形成期?
  • レジサポラインが意識されている

このトレードは、先ほどご紹介したユーロ/米ドル20.3pips獲得の翌日のトレードになります。

うさた
その後の展開をご紹介しながら、水平線によるシナリオ戦略を見ていきましょう。

シナリオ戦略:水平線

4時間足①【シナリオ戦略:水平線】

ユーロドル①4時間足シナリオ戦略
ユーロ/米ドル4時間足チャートです。

先ほどのトレードでご紹介したように、1.12800付近にレジサポラインがあります。

4時間足②【シナリオ戦略:水平線】

間足シナリオ戦略

うさた
青い丸印でレジスタンスが効いていますね。

4時間足③【シナリオ戦略:水平線】

ユーロドル③4時間足シナリオ戦略
今後の展開として想定していたのは、
『グレーのトレンドラインにタッチした辺りで、大きな売り勢力がやってくるのでは?』
と考えていました。

1時間足【シナリオ戦略:水平線】

ユーロドル④4時間足シナリオ戦略
ユーロ/米ドル1時間足チャートです。

予想に反して、グレーのトレンドラインを勢いよく上抜けてきました。

うさた
レジスタンスラインも抜けるかがキーポイントです。

エントリー:水平線

1時間足①【エントリー:水平線】

ユーロドル⑤1時間足エントリーポイント
レジスタンスラインでしっかりと止められていますね。

くまた
あんなに勢いが良かったのにね。

うさた
それだけ売り勢力が強いってことですね。

1時間足②【エントリー:水平線】

ユーロドル⑥1時間足エントリー
レジスタンスラインにしっかり止められたので、失望売りになる可能性を考慮して売りでエントリーしました。

うさた
大陽線が出た直後なので、ちょっと危険なエントリーでした。

利確と損切り注文

1時間足①【利確と損切り候補】

ユーロドル⑦1時間足利確と損切り候補
基本的には、水平線を基準に利確と損切り候補を決めています。

うさた
「利確②」のように、安値が切り上がっているトレンドラインに利確目標を設定する場合もあります。

1時間足②【利確と損切り候補】

ユーロドル⑧1時間足利確と損切り候補
今回のトレードは、「利確②」を採用しました。

利確目標は1.12210で、到達すれば50pips獲得です。

1時間足③【OCO注文:利確と損切り】

ユーロドル⑨1時間足OCO注文
それぞれにOCO注文を入れています。

途中経過:OCO注文変更

1時間足①【OCO注文変更】

ユーロドル⑩1時間足OCO注文利益確定 -
含み益が出ていたので、損切りレートをエントリーポイントから数pips離れた利益ポイントに注文を変更しました。

うさた
これで、どちらの方向に動いても利益確定です。

くまた
こうなると安心してポジションをホールドできるね。

途中経過:OCO注文

1時間足①【途中経過:OCO注文】

ユーロドル⑪1時間足OCO注文利益確定後
OCO注文変更後、売り方向に進んで行ったので、含み益が大きくなっていきました。

1時間足②【途中経過:OCO注文】

ユーロドル⑫1時間足OCO注文利益確定後経過観察
さらに、大陰線が出たので、トレール注文も入れずに利確待ちです。

くまた
利確目標は伸ばさなかったの?

うさた
迷ったけど、今回は止めておきました。

『頭と尻尾はくれてやれ』です。

利確:OCO注文

時間足OCO注文利益確定
そのまま目標レートに到達して利益確定です。

うさた
50pips獲得です。

ユーロドル⑭日足獲得pips目安
このトレードで獲得したpipsを日足チャートで確認すると、ちょうどローソク足1本分ぐらいでした。
トレード成績50ピプス

通貨ペア:EUR/USD
売買:買
エントリーレート:1.12210
約定レート:1.12710
pip損益:50.0pips

さいごに

週間トレード成績
最後までご覧いただきありがとうございます。

トータルで100pips獲得しました。

FXで損小利大にするには、マルチタイムフレームや水平線などを使って、リワードの高いところを見つけて投資しています。

うさた
最初は分析に時間がかかりますが、慣れれば隙間時間で出来るようになりますよ!

ぜひマルチタイムフレームや水平線を使ってトレードスキルを磨いてくださいね。

それでは今週もお互いトレード頑張りましょう!

そうそう、お伝えし忘れてました。
今回のトレードのように、OCO注文とトレール注文を同時に出せるFX会社は、ほとんどありません。

でも、この注文方法はけっこう気に入ってます。

今回使ったFX会社はヒロセ通商です。
オリコン顧客満足度調査で1位(*同社ホームページより)ですし、約定力も抜群なのでおすすめです。

一度、ホームページを見に行ってみてはいかがですか?

ホームページはこちら>>>ヒロセ通商公式ホームページ

DMM FX|あなたは今のFX会社で満足していますか?

FX初心者から上級者まで幅広く選ばれているDMMFX

①FX業界最狭水準のスプレッド
②未経験者から上級者まで使いやすさを追求した取引ツール
③現金化できるポイントシステムの導入
④カスタマーサポートも充実で初心者も安心
⑤安心安全の『全額信託保全』導入済み
⑥業界初『時事通信社』ニュース配信

FXで最高の成果を上げるには、FX会社選びが重要。
DMM FXは、FX口座数『国内第1位』2019年1月末時点。ファイナンス・マグネイト社調べ(2020年1月口座数調査報告書)
あなたも抜群に使いやすいチャートで収益アップ!まずはデモ口座から。

Twitterでフォローしよう

あなたにおすすめの記事